2026.09.20
庇の裏側に広がるプツプツは何?現地調査で塗膜の劣化を確認 越谷市のみなさまこんにちは。街の屋根やさんさいたま中央店です。先日、越谷市にお住まいのお客様よりご依頼をいただき、お住まいの現地調査を実施いたしました!今回のお客様から伺っていたのは、「今後10年を見据えて、必要なメンテナ…

築40年が経過し、前回の塗装から約10年が経っていることもあり、外壁の色あせやシーリングの劣化が気になり始めていました。
また、訪問業者からの指摘もきっかけとなり、「そろそろメンテナンスが必要な時期ではないか」と考えられたことから、外壁全体の状態確認と今後の維持のためにご相談いただきました。





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外壁や屋根は、見た目に大きな変化がなくても内部では劣化が進んでいる場合があります。
特にシーリングのひび割れや外壁の色あせは、防水性能低下のサインとなることが多いため注意が必要です。
今回のように、外壁・付帯部をまとめてメンテナンスすることで、建物全体の寿命を延ばし、将来的な大規模修繕のリスクを抑えることができます。
「まだ大丈夫かな?」という段階でも問題ありません。 早めの点検が、結果的に一番コストを抑えることにつながります。
お気軽にご相談ください。